皆さん こんにちは!
毎日の日課の1つに該当するのが、パソコンで鳴潮プレイなのですが、この鳴潮で利用しているのがHD-6500コントローラーになります。
何と!ゲームプレイ中にボタンが外れてしまったんですよね!。びっくりしちゃったんですけど、外れてしまったボタンは他のボタンで代用できるのでプレイ続行。
でも、よく触れそうになるので、やっぱし、買い替えた方が良いかな?と思いまして、パソコン対応のゲームコントローラーを購入しました。
今回の記事は『ワイヤレスTURBOコントローラー購入!HD-6500からの買い替えレビューや感想』についての内容になります。
参考になるのか?分かりませんが、最後まで読んで頂けると幸いです。
コントローラーは消耗品?1年ぐらいで壊れる
ここでは、パソコン等で利用するゲームパッド(コントローラー)は1年ぐらいで買い替える消耗品なのかな?についての内容になります。

これまでのコントローラー買い替え状況
今まで使った事があるパソコン対応ゲームパッド(コントローラー)は全部で3回(2種類)になります。
最初に買ったのは GameSir T3S、次に購入したのは HD-6500。その次がHD-6500の色違いです。
あくまでも個人的には、HD-6500 の使い心地が良いので、この機種を買い替えしていれば良いかな?といった感じになっています。

HD-6500コントローラーが壊れた
この機種は2回購入しているのですが、壊れ方がほぼ一緒といった感じです。2回とも見事にRボタンが外れてしまいました。
別にここが外れても、裏面にあるMRボタンで代用できるので特に問題ないのですが、それでも、うっかり外れてしまったRボタンを触れようとしてしまうので危ないかな?と思いました。
いつも、MRボタンが使えている間に買い替えしています。

コントローラーは消耗品?
よく思うことは、何だかんだ言っても1年程度で壊れたり、使えなくなったりしているような気がするのである。
という事は、もしかして・・・コントローラーは消耗品なのかも知れませんね。確かに購入している価格帯は3000円程度ですから、この金額では致し方ないのかな?
それに、使用頻度は毎日になりますから、逆に1年程度持てば良い方なのかも知れません。

Windows PC対応のワイヤレスTURBOコントローラー購入
ここでは、愛用していたHD-6500ゲームパッドを買い替えて、新しいコントローラーを購入についての内容になります。

HD-6500は買わなかった
愛用して、とても気に入っていたHD-6500は買わなかったのである。その理由としては、また同じ箇所のボタンがゲームプレイ中に外れる可能性を考慮したのである。
2回続けて外れてしまったので「2度あることは3度ある」とも言いますから、その可能性を考慮して、新しい機種に乗り換えてみました。
とはいえ、PC対応であれば基本的には、どの機種でも良いので、どれにしようかな?といつも悩むんですけれども、そんなに悩まなかったです。
新しいコントローラーの購入理由
Windowsノートパソコンで利用する目的で購入した新しいゲームコントローラーは「ワイヤレスTURBOコントローラー」になります。
正直のところ、シューティングゲームとかは、全くやらないので、TURBO機能は必要ないので、別の機種でも良かったんですけれども、色合いがちょっと良い感じなんじゃないのかな?と思ってしまったのである。
買ったのはブラック(グリーン)というカラーなんですけれども、実物を見ると、グリーンではなく、水色に近いんじゃないのかな?って感じ。
でも、大勢に影響はないので特に問題ありません。
ワイヤレスTURBOコントローラー 仕様
サイズ : 160 × 120 × 100mm
重量等 : 226g
通信等 : Bluetooth 5.0
電池容量: 600mAh、使用時間 10-15時間
付属品 : 取扱説明書、USB Type-Cケーブル
備考等 : カラーバリエーションは全部で6種類
ワイヤレスTURBOコントローラー 主な機能
ここでは、新しく購入したWindows PC対応のゲームコントローラーの機能についての内容になります。

TURBO機能
① TURBO連射機能
連射機能を利用するゲームをプレイしている場合では、3段階のTURBO連射機能を利用することができます。
この場合は、TURBOボタン+右スティック操作にて行えます。
②4段階のHD振動機能あり。
TURBOボタンを押しながら左スティック上下方向に操作すると、振動強度を4段階に切り替えできます。
PC対応
通常はBluetoothにて接続なのですが、付属品のUSB Type-CケーブルをWindowsパソコンとコントローラー本体にUSB接続すると利用できるようになります。
せっかくBluetoothが利用できるのに、どうしてパソコンでは、USBケーブルにて接続しないといけないんだろうか?という疑問もありますが、そのような仕様なので致し方ありません。
とはいえ、HD-6500でもUSBケーブル接続を好んで選択していたので特に問題ありません。
その他機能
① ジャイロセンサー搭載
② Bluetooth 5,0 搭載
③ マクロプログラミング機能
マクロ設定
A、B、X、Y、L1、L2、L3、Lスティック、R1、R2、R3、Rスティックの各ボタン等にマクロ設定できるようになっています。詳細は、取扱説明書を参照。
ワイヤレスTURBOコントローラー 購入レビューや感想
ここでは、Windowsパソコンで利用する新しいゲームコントローラーを購入してどうだったのか?についての内容になります。

実際に鳴潮で確認してみた結果
付属品のUSB Type-Cケーブルをコントローラーに接続すると、本体中央の下部に4段階のLED表示が点滅点灯します。
満充電の状態では4つ点灯してかつ、点滅している状態になります。
はっきり言って、この点滅状態はやめて欲しいな~というのが率直な感想になります。別に気にしていないので大勢に影響ありません。
続いて、操作感になりますが、中央の上部にある小さな+ボタンがメニューを開くボタンになるのですが、本体カラーによっては分かりにくいのかな?という印象。慣れてしまえば大丈夫です。
最後に、「X、Y、A、B」ボタンを押した時に、HD-6500と比較して、ちょっと操作音が大きいなかな?と感じます。
マクロプログラミング機能は利用してない
マクロ設定できるのであれば、やってみよう!とは思わなかったです。何故なら、日本語取扱説明書に記載されている文字がとても小さかったからです。
もっと見やすい大きな文字だったら、設定してみようかな?という気分になりますが、ルーペ使ってまで、そんな事はしたくありません。
デフォルト状態にて、コントローラー操作しています。
購入レビューや感想
買ってみてどうだったのか?と言えば、決して満足はしていないのですが、壊れるまでは使い倒すことになるので、とりあえず普通かな?という感じ。
具体的にどの部分が不満に思えるのか?ですが、HD-6500に比べて、本体中央部にある5つのボタンが見づらいのと、比較的に操作音が大きいと感じます。
あと、説明書の文字の小ささも不満にの1つに感じます。


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